Zenta Systemの口座開設から入金・運用方法まで解説【完全ガイド】
日本でこれから広まっていく、2026年5月に誕生のアメリカ発の最先端暗号通貨プラットフォーム「Zenta System(ゼンタシステム)」
この導入期を私と一緒に絶好の波に乗って、開拓を進めて頂ける方に向けて、登録から入金、そして運用方法まで分かりやすく解説していきたいと思います。
それではどうぞ!
はじめに:登録方法を解説
まず始めに、登録リンクをタップすると、この画面になります。

その時、先に言語を日本語にしておくと、スムーズに作業できます。
次は、名前や登録メールアドレスなど入れて、パスワードを作成。
ちなみに名前は、漢字表記で問題ありませんでした。
「私はロボットではありません」にチェックし、次のステップへ。

すると入力後、このような画面が表示されますが、ここは未入力のまま飛ばしてください。
利用規約同意にチェックを入れて、口座を開設するをタップ。

その後、登録したメールアドレスに6桁の認証コードが送られてきますので、入力して登録は無事に終了です!

入金の方法について

トップ画面右上の三本線のところをタップ
↓
ユーザー名や登録メールアドレスの書かれた(ここではモザイクかけてある)部分をタップ
↓
「資金を追加」をタップ

Zenta Systemへ送金したいものを選択。
Zenta Systemでは今のところ、USDT・ビットコイン・イーサリアムしか対応していないので注意してください。
JPY(日本円)入金できないので、バイナンスなどの取引所やメタマスクなどのウォレットにある暗号通貨から送る形になります。
バイナンスを先に開設しておいてください。
https://s.binance.com/YLlvb0bR?ref=GRO_55250_CKSFE
開設後、日本円を入金しないとならないので、バイナンスのPayPay入金を使います。
ですからPayPayもない方は、そちらも用意してください。
【手順】
paypayマネーにチャージ
Binance(バイナンス)でペイペイ入金
ビットコインまたはイーサリアムを通貨購入
(日本円JPY→ビットコインなど暗号通貨に変換)
※バイナンスではUSDTは購入不可
他の取引所やウォレットからZentaへ送金の際は、はじめに選択したものと必ず同じものにしてください。(送金エラーになり、資金が返ってきません!)
バイナンスなどにあるイーサリアム(ETH)→Zentaへそのまま送金
しかし、イーサリアム→選択したものがビットコインだと送金不可
※不安な方は、はじめに少額のテスト送金を行うのが確実
おさらいすると、こんな感じです!
住所のところは、先ほどZentaで選択した時に表示された長い英数字のコードを、そのままコピペしてください。

どこの取引所やウォレットでもほとんどがこの流れになりますので、何回かやっているうちに覚えてくると思いますよ。
いよいよ運用開始!
入金できたら、いよいよ運用のスタートですね!
Zentaには、このように運用プランが大まかに分けると4つ用意されています。
1日お試しプラン(One day): 100ドル(約1万5千円〜2万円弱)だけを1日預けて、0.3%の利息をもらってすぐ引き出せる「体験版」みたいなもの。
コア・デポジット: USDTを50日〜90日間預ける。毎日0.4%〜1.5%の利益が出て、期間が終わると元本が戻ってくる。
ベーシック・デポジット: ビットコイン・イーサリアムを預ける。毎日の配当の中に元本が少しずつ含まれて戻ってくるタイプ。
ステーク・デポジット: 銀行の定期預金みたいに、期間が終わるまで元本も利益も一切引き出せない代わりにじっくり増やすタイプ。

「入金作成」
↓
運用したいプラン(種類)を選択
※さらに各プランの中でも、いくつかコースがあります。
↓
決めたらそのまま画面を下へスクロールし「投資金額」のところに運用する額を入力
どのプランにしようかなと悩んでいる場合は、100USDTで開始できる「One day」から始めてみるといいですよ。
利回りは低めだが、すぐに出金できるので、リスクもほぼありません。
onedayもしくはcoreでの運用は、USDTのみとなります。
そちらで運用したい方は、入金後「交換(スワップ)」で、イーサリアムをUSDTに変換してください。

まとめ
以上が登録から入金、そして運用までの一連の流れになります。
もし途中で分からない点などございましたら、私のLINEまでご連絡ください。
(※追加後「ゼンタサポート」とメッセージお願いします)
最後までご閲覧ありがとうございました。
