BitradeXにネットバンクから入金する方法を徹底解説|初心者でも簡単にできます!
※この記事はPRを含みます
どうも、副業コンサルタントの高島です。
今回は、最近話題のAIbotを使った資産運用「BitradeX(ビットレードエックス)」への入金方法について、実体験をもとに徹底解説します!
正直、仮想通貨の入金って初心者にはハードル高いですよね。
「送金ミスで資産が消えたらどうしよう……」という不安、私も最初はありました。
特にBitradeXは現在まだ直接日本円を振り込めないので、慣れていないと迷路に迷い込みます。
ネット上にはクレジットカード入金の解説も見かけますが、手数料が高すぎて損をすることがほとんど。
そこで今回は、私が実際に使っている「北國銀行(ネットバンク)→Binance Japan→Best Wallet→BitradeX」という、手数料を抑えつつ安全に資金を移動させる最短ルートを余すことなく公開します。
この記事を読みながら作業すれば、30分後にはあなたのBitradeX口座に資金が着金しているはずです。
具体的な入金手順に入る前に、「そもそもBitradeXの口座開設がまだ終わっていない」という方は、まずはアカウント登録を最優先で済ませておきましょう。
というのも、海外取引所は「今、チャンスだ!」と思った瞬間に登録が殺到して、一時的に新規受付を制限することがよくあるからです。
「入金方法だけ完璧に覚えたのに、肝心の口座が作れない……」なんてことになったら、副業コンサルタントの私としても一番もったいないと感じます。
最短5分・無料で登録できるので、まずは口座を用意しておきましょう。
なぜ「クレジットカード入金」を避けるべきなのか?

まず本題に入る前に、大切な話をします。
BitradeXの解説サイトでカード入金をオススメしているサイトを見かけますが、コンサルタントの視点から言うと以下2つの点からして、おすすめしません。
手数料がえげつない: カード決済手数料で数%持っていかれます。
エラーが多い: 日本のカード会社は仮想通貨取引所への決済を制限しているケースが大半です。
今回紹介する入金方法は、手間は少し増えますが、その分手元に残るお金が最大化されます。
本気で稼ぐなら、まずはこうした「始めの方法選び」をしっかりと押さえていきましょう!
ネットバンクを使った入金方法(全5ステップ)
今回紹介する入金方法は、簡単に説明すると以下の5ステップです。
①北國銀行(ネットバンク)からBinance Japanへ日本円を振込
②Binance内で日本円(JPY)をイーサリアム(ETH)に交換
③ETHをBest Wallet(ウォレットアプリ)へ送金
④Best Wallet内でETHをUSDTにスワップ(変換)
⑤USDTをBitradeXへ送金(入金完了)
「えっ、工程多くない?」と思うかもしれませんが、スマホ操作だけで完結できるので安心してください。
それでは順番に、一つずつ写真を使って詳しく解説していきます。
イメージしながら進めていきましょう!
ステップ①:北國銀行(ネットバンク)からBinance Japanへ振込
まずは軍資金となる日本円を、「Binance Japan(バイナンスジャパン)」に送ります。
ちなみに、北國銀行は私が普段の買い物で使っていたので、それをそのまま入金作業に使ってみました。
読者様のお持ちのネットバンクがあれば、そちらから入金作業を行ってください。
24時間365日、即座に反映されるネットバンクは便利です!
具体的な手順
Binance Japanのアプリを開き、「入金」→「法定通貨(JPY)」を選択。

振込先口座情報(GMOあおぞらネット銀行など)が表示されるので、それをコピー。
北國銀行のアプリ「北國クラウドバンキング」を立ち上げ、先ほどの口座へ振り込む。

振込が完了すると、このようにバイナンスに日本円が反映されます。

ステップ②:Binance内でJPYをETHに変える
無事Binanceに日本円が着金したら、それを「移動用の通貨」に変えます。
今回は「イーサリアム(ETH)」を使います。
後のステップで使用する「Best Wallet」や「BitradeX」との親和性が高く、どこでも扱える汎用性があるからです。
それとXRP(リップル)のような宛先タグが不要な点が、初心者には作業しやすく確実。
具体的な手順

Binanceアプリ下の「取引」をタップ。
通貨ペアを「ETH/JPY」に設定。
「購入」を選択し、入金した全額(または希望額)を指定して購入確定。
これで、「日本円(JPY)」から「仮想通貨(ETH)」に変わります。
ステップ③:ETHを「Best Wallet」へ送金
ここが重要です。
Binanceから直接BitradeXに送るのではなく、一度ウォレットアプリ「Best Wallet」を経由させます。
Best WalletはFireblocks MPC-CMPという独自の高度なセキュリティ技術を採用したウォレットアプリ。
代表的なウォレットアプリのメタマスクなどが取得しているWalletConnect Certifiedプログラムにも認定。
初心者でも手軽でサクサクな操作性とKYC不要で簡単にアカウント作成できるのが魅力です!
ここでUSDTにスワップ(変換)することで、BitradeXへの入金をよりスムーズにし、かつウォレット内に資産の「避難所」を作れます。
具体的な手順

Best Walletアプリを開き、ETHを選択し「受け取る」をタップ。
表示されたウォレットアドレス(0x…から始まる長い文字列)をコピー。
Binanceアプリに戻り、「資産」→「送金」→「暗号資産を出庫」→「ETH」を選択。

先ほどのコピーしたアドレスを貼り付け、ネットワークは「Ethereum (ERC20)」を選択して送金。

アドレスの手入力は厳禁です。
必ずコピペ、もしくはQRコード読み取りを使ってください。
1文字間違えるだけで、お金は宇宙の彼方に消えて二度と戻ってきません(セルフゴックスと言います)。
ステップ④:Best Wallet内でETHをUSDTにスワップ
Best WalletにETHが届いたら、次はそれをUSDT(テザー)に変えます。
BitradeXで取引(AIbot運用やBTXカード発行)をする際、基本となる通貨はこのUSDTだからです。
スワップ(変換)の手順

Best Walletの画面中央にある「スワップ」ボタンをタップ。
「From(から): ETH」「To(まで): USDT」に設定。
交換したい数量を入力し、画像だと少し見えづらいのですが、赤丸で囲った「取引のプレビュー」をタップ。
数分ほどで、ETHからUSDTになります。
ステップ⑤:USDTをBitradeXに送金【最終工程】
いよいよ最終仕上げです。
Best WalletにあるUSDTを、目的地であるBitradeXに送りましょう。
具体的な手順
BitradeXのアプリにログイン。
「今すぐ入金」→「オーンチェーン入金」→「USDT」を選択。

ネットワークの選択:ここが最重要!必ずBest Walletから送るネットワーク(通常はERC20)と同じものを選んでください。

表示されたBitradeXの入金用アドレスをコピー。

Best Walletに戻り、「送信」を選択。
「受取人」にコピーしたアドレスを貼り付け、「USDT」を選択し数量を入力して送信!

完了!BitradeXで資産を確認しよう

お疲れ様でした!これで入金作業はすべて終了です。
自分が入金作業を行った時は、数分から15分程度でBitradeXの口座にUSDTが反映されました。
「資産」画面を確認して、数字が増えていたら成功です!
これであなたはBitradeXで、自由自在にトレードを始めたり注目のBTXカードを発行できたりなどできるようになります。
最後に私からのメッセージ

お疲れ様でした!これで入金作業の全体像がつかめたはずです。
もし、まだBitradeXの口座を持っていないなら…
ここまで読んで「よし、やってみよう!」と思った方で、まだBitradeX(ビットレードX)の登録が済んでいない方は、今すぐこの熱量が冷めないうちに開設を済ませておくことを強くおすすめします。
仮想通貨の世界はスピードが命です。
「明日でいいか」と思っている間に、狙っていた銘柄が爆上げしてチャンスを逃してしまう……なんて光景を、私は副業コンサルタントとして何度も見てきました。
BitradeXは、他の取引所にはない独自の強みや先行利益を狙えるチャンスが転がっています。
登録自体は最短5分、無料で完了します。
まずは口座を作っておかないと、今回解説した入金テクニックも宝の持ち腐れになってしまいますからね。
「あの時、登録しておけばよかった」と後悔する前に、まずは一歩踏み出してみましょう。
この記事が、あなたの副業を加速させる最高のきっかけになれば幸いです。
もし口座開設や操作で迷うことがあれば、いつでも私のブログや公式LINEで確認してみてください!
(※LINEでお問い合わせの際は追加後、「ビットレード」と一言お願いします)
口座開設や本人確認作業(KYC)については詳しく以下記事で解説しています!


最後までご閲覧ありがとうございました。
